2009/05/02

現実には難しいこと

東京労働大学講座、金曜は「時間管理」

多様な働き方を実現していくには避けては通れない問題。

講座の中身はいちいち納得。
フレックスや時短の導入についての課題など。

しかし、現実には難しいのだ。これは。
フレックスや時短を導入するには前提となることがあって。
その前提が一部の職種や部署にしか当てはまらないのが現実。

そのあたりを授業後、質問しにいったけど、
やはりそれが現実とのお答え。そのうえで結局どう決めるかどう運用するか。
それはわかってるー。
むしろケースを教えてくれ!

この日の勉強後ディナーは。。。
ベトナム料理「ミュン

エビ入りモチと鳥サラダ

おいしかったー☆
調子にのってデザート「チェー」まで食べました。。。

1 件のコメント:

ちびみほこ さんのコメント...

うちの部署(営業部署)に復帰したお姉さまは
2児のママで時短勤務。
でも予算管理とか社内の仕事と客先への定例会対応等のみと限られてます。
ていうか、そういう仕事をひとりにがんばって集中させているので
私が戻るなるとそういう仕事の枠はもう埋ってるようで
どうなるんだろーと思う今日この頃。
なるようにしかならないんだけどねー。